about 藍川 菜緒



藍川 菜緒プロフィール写真
アレクサンダーテクニーク教師
(アレクサンダーテクニークについて) 

2005年秋~現在、のべ400人以上の方と2000回ほど
アレクサンダーテクニークをレッスン/レクチャー。
実習生時代より「レッスンを受けて人生が変わりました。」との感想を多くいただく。
(『このような感想をもらう実習生は、今まで教えてきた中では初めてだった。』と、トレーニングディレクターのジェレミー・チャンス師より卒業式の祝辞を受け取る。)

また、2007年より、自然発生的にエネルギーヒーリングやエネルギーリーディングなどの
セッションが始まり、口コミで広がる。
これまで200人以上のお客さまと600回以上のセッションをさせていただき、現在もリクエストに応じて行っている。






この頃のこと



ブログ ⇒ http://ameblo.jp/tadaimaworks/
Twitter ⇒ https://twitter.com/naooka
Facebook ⇒ https://www.facebook.com/nao.oka





これまでのこと



幼少時より、舞台芸術と踊ること、読書に明け暮れ
20代前半は小劇場の舞台で活躍(のべ200ステージ以上)。
そののち、家族の病気や介護をきっかけに、心と体、人間の意識の仕組み
それらの相関関係に興味を持ち、アレクサンダーテクニークの教師の道を志す。

教師養成トレーニング生時代には
アレクサンダーテクニークをつかって様々な実験をする。

体感の快適化!が、ぐんぐん起こる結果に
新鮮なおどろきと感激を覚えて
カラダを使うあらゆる活動で実験を繰り返す。

・舞台での演技や踊りなどパフォーマンスをすること
 →緊張感を楽しんで、場の流れを乗りこなせるようになった
 →空間を認識する感覚が鮮明になり、動きや姿が快適で洗練された
 →表現力が増したとつねに評価されるようになった
 →舞台でも落ち着いて演技ができるので、深い声が出るようになった

・家事をすること
 →包丁しごとをすると、姿勢に気づいて動きがきれいになる
 →針仕事をするときに、肩がこりにくくなった
 →掃除機をかけるのが、楽しい活動になった
 →重いものを持って腰が痛くなることが、ほぼない

・乗馬を習うこと
 →馬上でのバランスや身体感覚が、ニュートラルかつ鮮やかになった
 →指示された動きと自分のしていることが、一致しやすくなった
 →思うように馬が動く、人馬一体の感覚を体験することが増えた
 →乗馬後の筋肉痛が少なくなった

・日本舞踊と茶道のお稽古
 →低い姿勢になるとき体を縮めることがなくなり、所作がなめらかになった
 →足のしびれなど、足腰への負担が少なく、楽にできるようになった


自分のやりたい活動に
アレクサンダーテクニークを応用することと
その面白さを より楽しんで味わっていただけるよう
身体を通して「自分自身」とのコミュニケーションに重きを置くことを
アレクサンダーのレッスンで大切にしています。




紹介文



超クリエイティブ!
 豊かな感性と弾けるチャーム。
 一見ほわんとしてるのに、セッションではベテランの貫禄!
 一生懸命に取り組もうとする誠実さがたまらない魅力です。
 たくさんの人が応援したくなると思います。
 客観的に物事を観る冷静さ才能を見抜く力があり、
 心を形に、思いを言語化できる人です。

 感性と理論の両方体とスピリッツの両方
 受け取る側が受け取りやすいように
 多角的な視点と幅広い選択肢を持って
 人をサポートしていく人です。』

 (チハラダクニコ さん/ハッピーウーマン代表)



『海よりも深く人々を愛する、敬愛する友です。

 過去の傷の影響で人は知らず知らずのうちに
 ある行動を取ってしまう。
 でも傷ついた人は立ち直ることもできる
 そして立ち直ったときに、
 同じような傷を抱えた人を癒すことができる

 私も癒していただきました。

 そしてナオさんは
 ベテランのアレクサンダー・テクニークの教師で
 ボディマッピングの創始者ウィリアム・コナブル博士から
 「私が教えた中で最も優秀な教師」
 とお墨付きをいただいた方です。』

 (かわかみひろひこ さん/アレクサンダーテクニーク教師)